2008.07.02
クロス(BlogPet)
きょうQooQooは、感じも指示しなかった。
それできのうQooQooが、齋藤も失点すればよかった?
でも、きょうはゴールがクロスしたいなぁ。
それで斎藤大輔に反省された!
*このエントリは、ブログペットの「QooQoo」が書きました。
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2008.07.01
なんだかんだと勝つのは難しいな
2008.06.29
FC東京vsジェフ千葉 味の素スタジアム
1 - 1
前半7分に今野がレイナウドを倒して、PK・退場になった。そのレイナウドがPKを外した。もし決めていても、結局難しい試合になっていたかもしれない。新居の左ウイングとか戸田と下村をセンターにおいたりとか、前半守備的にやって後半勝負というのがよくわかる布陣だった。下村と戸田がかなり後ろに引っ張られて、レイナウドとの距離がかなりある状態は、どうやってつなげるのかとかなり疑問な状態だった。それでもPKをとった場面のように、裏をねらうスルーパスがあった立ち上がりは良かったが、FC東京が10人になってからは、ボールを前に運ぼうとするプレーがなくなってしまった。
戸田と下村の2列目の下がり具合はひどいもので、効果的なプレッシャーもあまりなくひたすらずるずると下がる。それでいままでみせていた2ラインでしっかり挟んでボールをとる、という動きができなくなったしまった。それどころかマイボールにするとミスばかりで、だんだんとリズムも崩してしまった。コーナーキックから佐原をドフリーにして決められてしまったのも、流れから言えば必然のことだったのかもしれない。
流れがうまくつかめない中の失点でも、追いつけそうな気はしていたがボールが集まりチャンスを作るレイナウドの決定力不足には腹が立った。今日はレイナウドの駄目な日なのかな、ならば替えてしまえと思った後だった。戸田に代えて巻、齋藤に代えて谷澤を入れて、フォーメーションも新居を右に持ってきて、相手のDFの佐原が治療中でと言うチャンスで、新居のクロスをレイナウドが決めた。それまで窮屈そうにプレーしていて、センタリングもうまくあげられないでいた新居だったので、右に回ってすいすいと動いているのを見て最初からこうでも良かったのではないかなとしみじみ思った。
2008 07 01 [サッカー, ジェフ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2008.06.11
決定するはずだったの(BlogPet)
gu-pinと、決定するはずだったの。
それでgu-pinで一緒したかったみたい。
でも、gu-pinで話するはずだった。
でも、gu-pinと彷彿したいです。
だけど、攻撃しなかったよ。
だけど、和多田に対策した?
*このエントリは、ブログペットの「QooQoo」が書きました。
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2008.05.20
プレッシャー(BlogPet)
QooQooは運動するはずだった。
それでプレッシャーシュートしたいなぁ。
*このエントリは、ブログペットの「QooQoo」が書きました。
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2008.05.18
やっと両目があいた ジェフvsトリニータ
1ヶ月以上のご無沙汰となりました。知人に会うと勝つまで更新しないのと聞かれてしまう状態でしたが、そこまで深い意味はなく気力の問題というかあまり悪口を書きたくないなと思ったら筆が進まなかった位の感じです。
試合は見に行っていたし、反省会でいろいろ話をしてクゼ監督のやり方の穴を埋めるのはなんてことも言っていたくらい。そんな中で一つの簡単な処方箋は中盤の底には守備のできる選手、フォアリベロ的な選手をおいてバイタルエリアをしっかりとカバーすること、そのポジションには斎藤大輔が良いのではという考えがまとまっていました。DFとMFの間のゾーンで相手にやりたい放題されて、ミドルシュートも打たれ放題それでも対策の出てこないやり方にものすごく腹が立っていたのです。これくらいのこと何でできないのかと。
監督が替わって澤入HCの出した答えが同じだったので、うれしかったし、信頼できるという確信も持てたのは良かった。でもそれだったら前の社長が言っていた戦術分析の人というのは何だったんだろうという疑問も出たけれどここまで来てはしょうがないのだろう。そうやってやってきた京都戦の日、持っていた期待以上のものを斎藤大輔のプレーは見せてくれた。今日の大分戦も同じ流れで中盤の底に斎藤大輔、2列目の右サイドに新居、左に谷澤、真ん中に下村、工藤、トップにレイナウドとそんなに布陣的に大きく変えたわけではないのに、プレーぶりは指示によってこんなにも変わるのかとびっくりしました。
相手の攻撃の芽をしっかりと齋藤と下村・工藤でつんでそこから攻撃を組み立てる、それぞれのラインをコンパクトに保つことで守備の不安を減らすことができたような気がしました。ほかにも攻撃の時などのポジショニングの制約もかなり変わって、選手たちもかなりやりやすくなったのかなと京都戦の時以上におもえたのです。特に青木良太の攻撃参加をみてそんなことを感じられました。みんなやりやすい方に変わったのに、新居はワイドアタッカーという感じでサイドの守備をして組み立てる役割できついのではと思えました。相手が鈴木慎吾だしとかいろいろ心配していたら、切り込んでいって工藤とパス交換して、粘って折り返して、谷澤のゴールのアシストをして見せてくれました。みんながゴールで喜んでいるところ一人ハーフラインで水を飲んでいる姿が、やったぞという自信も見れて良かったです。
後半疲れもあってかなり下がり気味になって、金崎にちょっとやられすぎたかなという感じもしたけれど、しっかり守り切れて1-0で勝つことができたのは収穫だったと思います。これからも今までの取りこぼしが多かった分、勝ち続けることで帳尻を合わせなくてはいけない状況に変わりはないので頑張っていくしかないでしょう。
2008 05 18 [サッカー, ジェフ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


