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2007.01.29

って言ってたよ(BlogPet)

gu-pinは

坂本について言えば、サポーターが台頭してきてベンチに追いやるようでなければ進歩は無いだろうと思っていた。
って言ってたよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「QooQoo」が書きました。

サポーター感謝デーは臨海で

Img_0054

 あんまり並ぶのもいやだなと思ったので、開場時間に合わせていったらものすごい行列だった。 まぁ特にイベントに参加したいわけでないから適当に動こうとしたら、 もうすでに売店は行列でイベントが始まる前から何をしたわけではないのに疲れてしまった。それでもどうにか新しいユニをチェックして、 思ったよりもピチぶりにサイズをどうしようかといまだに悩んでいる。羽生の挨拶ではないけれど知り合いを見つけては「あけましておめでとう」 と挨拶をして、このオフの噂話など言い合っていよいよシーズンが始まるんだなと実感してきた。結局サイン会までの時間をグタグタと、 DJブースに着いた選手の話に耳を傾けたりしてすごした。

Img_0082

 サイン会は入場時のチラシでもらえる選手が決まってしまって、 サインが欲しかったら姉崎に行かないと駄目な時代になったのかと少し寂しくなった。最も姉崎でも以前と同じには行かないと思うのだけれど。 どうしても人数か少なかった時代のぬるさが染み付いてはなれない人間としては、 チームとの距離がだんだん離れていくようで現実を受け入れられないでいる。それでも、サインは相方は巻だったし、 おいらも斉藤大輔だしとてもうれしかった。でもやっぱり新人達にまとめてサインをもらう機会と思っていた分ちょっとがっかり。 せめてまたリニューアルしてスタンプラリーイベントを復活させて欲しいな。

Img_0101新人はジェットスフィーンとダンスをすることに

Img_0115特技は逆立ち!の山中

2007.01.22

新シーズンに向けて

 阿部や坂本の移籍が出てきたとき、ある意味しょうがないと思ったので静観していた。うわさにあった黒部、新居、 下村といった選手を獲得できれば、そんなに悲観することも無いと考えていた。これは残留争いのとき選手は出て行く一方で、 入ってくる選手がいなかった時代のことを考えれば少しは進歩したかなと思えたからだ。確かにイビツァ・ オシム代表監督の騒動から祖母井GMの退団、 今回の移籍と急激な変化にもう少しどこかでソフトランディングができなかったのかという気持ちもある。 ただ祖母井さんも手詰まり感が出ていたし、スタメン・ベンチがなんとなく固定化されてきて選手層の薄さが問題になってきていた。 坂本について言えば、若手が台頭してきてベンチに追いやるようでなければ進歩は無いだろうと思っていた。 だからそこのところをフロントはうまくやって残留させて欲しかったのだが、ジェフのシステムで言えば勝利に貢献してなんぼだから、 ほかから話があった時点であきらめもあった。ベテランに対する態度という点では、斉藤大輔の来年に注目だと思っている。
 そんないろいろとニュースに振り回されていたときに、偶然目に付いた言葉があった。

 人は幸運の時には偉大に見えるかもしれないが、真に向上するのは不運の時だけである。
                                                      BY シラー

いろいろなことがあった分だけ、強くなれると信じている。また同じシラーの格言でこんなのもあったので心に留めておこう。

人間は一人一人を見るとみんな利口で分別ありげだが、 集団をなせばたちまちバカが出てくる

 

2007.01.12

はじめまして、チーバくんです

 Chibayokomuki

 2010年千葉国体のマスコットキャラクターが、「Suica」のペンギンで有名な坂崎千春さんのデザインの「チーバくん」に決定した。ニュースで見た時は何となく見ていたせいか、ピンとこなかったのだがホームページで確認して坂崎チックなキャラだなと実感できた。ここ数年埼玉国体のコバトンとか兵庫のはばたんとかゆるキャラさがうけて、国体後も県の顔として活躍しているのを見るとチーバくんもがんばって欲しいなと思う。さかざきペンギンのファンとしては、チーバくんも応援しちゃうぞ。

    そんなチーバくんについては国体のホームページでどうぞ
 追加記事 チーバくんブログも始まったよ

2007.01.02

明けましておめでとうございます

明けましておめでとうざいます

2007.01.01

pinが分からなかったの(BlogPet)

前から放棄してやる!
と言う気持ちであわせるシュートがうまい
勝負強さもある

 試合後は、gu-pinが分からなかったの?
もちろん浦和の優勝を見るためでなく、阻止してしまった


 そんな後悔の一番手は、まぁさすがというか雰囲気を聞いた後はと、思ってしまった
結果を後悔しなかったのだから、ガンバにがんばってしまった
結果を聞いた後はというか雰囲気を見たかった
後の監督挨拶の時も思ったことが分かったときにはほっとした


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「QooQoo」が書きました。

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